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■ スーパーフリーク
2006年11月16日 (木) 編集 |
(以下mixiからのコピペ やや前のめりにて)
今年初めの誕生日に、君は憂鬱が詰まった缶詰をプレゼントして下さいました。
それを開くとあたしの部屋は、この世の孤独とゆう孤独に満たされたのでした。
気付いて蓋を閉じるも時既に遅し
あたしのテンシオンそれにモチベイシオンは己の心から切り離されて、
澱んだ空気に牛耳られてしまったのでした。
あたしは恐れました悔やみました
目に見えないものほど怖いものはなく
あの子の悪意が正にそれであったのだと。
けれどあたしに全てを受け渡して涼しい顔をしているあの子のようになりたくなくて、
あたしは考えるのを辞めたのです。
25年弱の自我を捨てることが
思い描くとおり円滑に上を目指す螺旋では決してないと知りながら。
いままであの子は、どうしようもなくあたしの鏡だったのでした。
光が多すぎれば跳ね返るけど、最後には結局対をなしつつ調和するのです。
嫌がりながら必要としていたジレンマから、抜け出したかった、大いに笑って欲しかった。
その思いが空に届いて、あたしに人生最初の素敵な経験を齎したのでした。
その確率について
科学的根拠の説明や理論的な位置付けをしないでただ喜んでくれたあの子を見ていたら、
いままでこの身に降りかかった詰まらない失敗や災難やどうにもならなかった憂鬱なんてもう全部、
水に流してあたしも笑える、と心から思ったのです

つまし今日、携帯電話を失くしたとしても。

尚それについての叱責や憐憫や失笑は各人己の気持ちの中だけで行って頂きたく、
あたしは自分の集中力及び注意力に欠ける言行
はたまた今年起こした不祥事の数々に対して
並々ならぬ不甲斐なさを抱いていることを強調して言っておきます。

ほんなら最初っから公言せんければええに!

だって、この期に及んでどえらいショックやってんもん。

けど、笑い飛ばしちゃう。
あたしを褒めて?
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# | 2006/11/16 20:08 | 未分類 | |
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