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■ セカンドグループ計画
2011年03月17日 (木) 編集 |
美しい隣人おもしろかったな!!!!!!!

な!!!!!!!?

美人のボーダーは悪魔なのよ、精神科医も匙を投げるほどの。
一般人に理解できるはずないものよくやろうと思ったな、脚本家。
案の定鬼女板で最終回がペコペコに叩かれてて笑った。
りおきゅんがマイヤーのこと好きだって言ったのもすごい納得だったし、
マイヤーにとっては些細なことでないこと、わかりすぎて鳥肌立った。

一見では最終的に恵理子がマイヤーをあの池に遺棄して、
マイヤーは命を懸けて、
恵理子に罪を着せることで勝利したってことなんだろうと思ったんだけど果たして。
斜め上から見なければ、恵理子の逆転大勝利にも見えるけど。

「おかしいな?あなたが不幸になればあたしが幸せになれるはずなのに…」
って台詞はいただけなかった。
ボダコはそんな弱音はきません。いや、少なくともあたしの知る限りは。

いやしかしすごかった。わかる人が見たら戦慄ものだと思う。
できればもう一歩踏み込んで欲しかったと思わないでもないけど、
キャスティングも最高、ボダ子の特徴よく描写できてたと思う。
女こえぇーではなくて、それって立派な病気なんですってよ?

「ほんの些細なことだと思えることで人格が変わったように怒り狂う(暴力含む)」
「容姿は端麗、聡明でミステリアスで一見魅力的」
「始めは忘れようと思う、
 けど思い出すとどんどん怒りが沸いてきて頭の中がそのことでいっぱいに…」
|←精神科|     ┗(^o^ )┓三

とりあえずamazonでDVD予約しといた。

うんでこれ書いてる最中に二回揺れた。

御武運を。
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# | 2011/03/17 22:07 | 未分類 | |
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