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■ 某日インパクト
2010年04月17日 (土) 編集 |
すごいんだわこれが。

服用している薬の副作用で、夢見が悪くなるっていうのがある。
まー見た夢など目が覚めた瞬間に正に夢の彼方にすっ飛んでしまう、
神経のぶっといわたしだが、
木曜日の正夢だけは心底gkbr、
ああ、こういうのは気をつけたほうがいいんだなって、
身をもって知らされた衝撃的な出来事だった。以下その詳細。

夢見の悪さと、付随する寝汗で不快感と共に目が覚める。
内容は、いま行っている利用者の家を、ばっくれるという最悪なもの。
めんどっくせーから行かなくていいや!
と行って、二件もブッチしてしまった。最低最悪だ。
自分で行かなかったくせに、その心苦しさから、目が覚めたようだった。
あり得ねー。
最低の気分、今日はその二件に伺う日だというのに。

9時ごろだったろうか。
すっきりしようと思って即シャワーを浴びて、お化粧する。
夢見が衝撃的すぎて、高ぶる気持ちを伝えようと思い、PCに向かう。
うーんうーん。なんて書こう。
とおもいながらネットサーフィン。
で、下記のような体たらく。

マジでこの前兆だったとしか思えない。思えなかった。
血の気が引いた。
うぎゃーと家を飛び出して、すぐに利用者に電話を掛ける。
15時と勘違いしてまして…
いま家を出たので14時半にはぎりぎり着けるかと…。

苦しい。
どう考えても苦しい。
猛ダッシュで電車に飛び乗って、町田に到着、13時50分。
ここから歩いたら、30分は掛かるお宅だ。
ええい、しゃらくせえ!!
タクシーに飛び乗る。
奇跡的に間に合った。

お騒がせして、すみません。

タクシーに乗ったことは言わなかった。
時給の半分はこれで消えたなんて、かっこ悪くて言えなかった。

このときはまだ知る由もない。
これがまだ、この最悪な一日の序曲にしか過ぎないなんて。
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# | 2010/04/17 12:05 | 未分類 | |
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