■ スポンサーサイト
--年--月--日 (--) 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
# | --/--/-- --:-- | スポンサー広告 | |
■ 病床リアリズム
2010年04月12日 (月) 編集 |
わたしの衝動を理解して!
というのは、常人には困難なことなのかも知れない。
専門家でもないくせに、
人のこころの有り様を語ろうとするその姿勢が気に食わない。
手放された風船みたいに、ふわふわ、浮遊している気分。

ねー悪いことってそんなにないよね。
どんな風にでも正当化する言葉を持っているわ!
たとえ性的な魅力だけでも、十分な理由になり得るでしょう?
ねぇねぇどうなの?その通りなの?

すっごくショッキングな事実を暴露しなくちゃいけないの。
好きか嫌いかなんてまったく関係ないの。
わたしは、加害者なの。
許して!
わたしの衝動は、わたし自身にも止められないの。

人に嫌われることなんて、ぜんぜん怖くないよ!
そういう風に、なりたいの。
スポンサーサイト
# | 2010/04/12 23:29 | 未分類 | |
| Top |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。